どうも、TaroGarageのたろです!
突然ですが、皆さんテント選び、悩んでませんか?
特に僕みたいに、「徒歩キャンプ(バックパック)で持っていける軽さが欲しい!」でも「登山用テントみたいに狭くて、雨の日にジッとしてるのは嫌だ!」…なんなら「オートキャンプでも、デカいテント出すの面倒な時にサッと設営したい!」
こんなワガママを抱えているキャンパー、少なくないと思うんですよ。
軽さを取れば居住性が死ぬ。居住性を取れば重くなる。このジレンマ、まじで沼ですよね…。
僕も長年「これだ!」という一張りに出会えずにいましたが、ついに見つけたのです。
それが、今回紹介する「アライテント ドマドームライト2」です。
「土間」という名の通り、他のテントとは一線を画す「広い」前室を持つ、ちょっと変わった、だけど最高に頼れるヤツ。
今回は、僕が実際に徒歩キャンプやオートキャンプでコイツを使い倒してきたリアルな使用感を、良いも悪いも包み隠さず、徹底的にレビューしていきます!
①この記事でわかること
この記事を最後まで読めば、あなたがドマドームライト2を買うべきか、バッチリわかります。
- アライテント ドマドームライト2のリアルな使用感(メリット・デメリット)
- 最大の特徴である「土間」の具体的な使い勝手
- 設営と撤収の早さと簡単さ
- 徒歩キャンプ(ザック)での携帯性や重量感
- オートキャンプでサブテントとして使うメリット
- 気になる「結露」や「居住性」の本音
- 「エアライズ」や「ステラリッジ」とのガチ比較
机上のスペック語りじゃなく、実際に僕がフィールドで感じた「生の声」をお届けします!
②結論:ドマドームライト2はこんなテントだ!
いきなり結論から言っちゃいましょう。
アライテントのドマドームライト2は…
『軽さと居住性を両立させた、快適テント』
です!
特に「土間」と呼ばれる前室の広さは、率直に最高。革命的です。
徒歩キャンプで雨に降られた時の「絶望感」を「安心感」に変えてくれるし、オートキャンプでは設営撤収の面倒くささをブッ飛ばしてくれる「時短ギア」にもなる。
もちろん、UL(ウルトラライト)ガチ勢が持つ1kg切るようなテントに比べれば重い(約2kg)。
でも、あの快適な空間をザックで運べると思えば、これは「重さ」じゃなく「投資」です(笑)
「軽さも欲しいけど、キャンプ先での快適さも絶対に譲れない!」
そんな欲張りなキャンパーにとって、最強の選択肢の一つになることは間違いないです。
③基本スペック・外観レビュー
まずはこいつの基本情報から。ドマドームライト2のスペックを見ていきましょう。
基本スペック(公式情報より)
ギア選びは数字が命。しっかり確認しときましょう。
アライテント ドマドームライト2
| 重量 | 2,000g(本体+フレーム+フライシート) |
| サイズ | 設営時:間口210cm × 奥行120cm (+前室張出90cm) × 高さ108cm 収納時:本体34×φ16cm、フレーム38cm |
| 収容人数 | 2人用(ソロで贅沢に使うのがベスト) |
| 素材 | 本体:28dnリップストップナイロン(東レ「ファリーロ」中空糸) フライ:30dnリップストップナイロンPUコーティング シート:40dnナイロンタフタPUコーティング フレーム:DAC社製 NSL9フェザーライト(φ9mm) |
| カラー | フォレストグリーン(フライシート) |
※上記は2025年10月現在のスペックです。最新情報は必ず公式サイトで確認してください。
外観・質感レビュー
スペック表だけじゃ伝わらない、コイツの良さを語らせてください。
・色味と生地感
まず、フライシートの「フォレストグリーン」。これが渋い!
最近のキャンプ場って、ベージュやアイボリーのオシャレテントが多いじゃないですか。そんな中で、この深緑の無骨な佇まいは逆に目立つ(笑)
自然にスッと溶け込む感じが、いかにも「野営道具」って感じで所有欲を満たしてくれます。
生地はアライテント安定のリップストップナイロン。薄いのにハリがあって、触っただけで「あ、これタフなやつだ」と分かります。ペラペラのULテントとは安心感が違いますね。
・フレーム(ポール)
フレームは、信頼と実績のDAC社製。NSL9フェザーライトっていう、軽量かつ高強度なポールです。
手に持つと「軽っ!」って声が出ます。なのに、しなり具合が絶妙で、テントを立ち上げた時の剛性感はさすがの一言。
・細部の作り込み
ジッパーの滑らかさ、シームテープの丁寧な処理、各所の縫製…。
「メイドインジャパン」の魂を感じます。
こういう細部へのこだわりが、悪天候時の安心感に直結するんですよね。
アライテントが長年、登山家に愛され続けている理由が分かります。
④実際に使ったシーン・感想
さて、ここからが本番。僕がドマドームライト2をどんな風に使ってきたか、リアルな体験談を語っていきます!
シーン1:徒歩キャンプ(バックパック)での使用感

僕がこのテントに一番期待してたのが、徒歩キャンプでの活躍です。
【パッキング・重量感】
まずザック(僕のは55L)へのパッキング。
重量2,000g。数字だけ見ると「うっ…」と思うかもしれません(笑)
確かに、1kg前後のULテントと比べたら、背負った時のズッシリ感はあります。
でもね、考えてみてください。
あの「土間」スペースを背負ってるんですよ?
雨が降っても、前室で濡れずにザックを下ろせる。靴を脱ぎ履きできる。
なんなら簡単な湯沸かしや調理までできる空間が、たった2kgで手に入る。(自己責任&換気MAX前提ですが)
「これは快適性への投資だ」
そう思うと、この2kgは「重さ」じゃなくて「頼もしさ」に変わります。
収納サイズも、ポールを別にしてテント本体をコンプレッションバッグで圧縮すれば、ザックの底に余裕で収まります。ポールはサイドポケットにIN。この運用が最強ですね。

【設営】
ドマドームライト2の設営は、控えめに言って「爆速」です。
こいつは「スリーブ式」と「吊り下げ式」のハイブリッドみたいな構造になってます。
- まず、本体(インナーテント)を広げます。
- 2本のメインポール(DACポールは色分けされてて直感的!)を、本体上部のスリーブに通します。
- ポールをグッと曲げて、四隅のグロメット(穴)に差し込む。
- ここでテントが自立します! これがめちゃくちゃ重要。
- フライシートをバサッとかけて、バックルをカチカチっと留めていく。
- あとはペグダウンして張り綱を調整すれば、完成!
慣れれば本当に10分かかりません。なんなら5分台も狙えます。
徒歩キャンプで疲れて到着した時、この設営の速さは最高です。
【居住性(寝室)】
インナーテント(寝室)は、スペック上「2人用」。
ぶっちゃけ、成人男性2人だと「かなりタイト」です(笑)
寝れなくはないけど、密着度高め♪って感じ。
荷物を全部「土間」に出せる前提なら、デュオでもいけます。
僕の使い方(ソロ)では、「快適な贅沢空間」です。
マットを敷いて、シュラフを広げても、脇に着替えやカメラバッグ、貴重品を置くスペースがたっぷり余ります。
天井も高すぎず低すぎず、圧迫感はゼロ。ランタンフックや小物ポケットもちゃんとあって、使い勝手◎。
【居住性(前室=土間)】
さあ、ドマドームライト2の真骨頂、「土間」です。
このテント、インナーテントの奥行きが120cmなのに対し、前室の奥行きがなんと90cmもあります。
この「90cm」が、マジで世界を変える。
雨の日、僕はこう使ってます。
- びしょ濡れのレインウェアやザックカバーを、寝室に持ち込まず土間にドサッと置ける。
- 土間に小さなチェア(ヘリノックスのグラウンドチェアとかなら余裕)を置いて、靴を履いたまま前室でコーヒーを淹れる。
- 悪天候の中、土間でアルコールストーブや小型ガスバーナーでメスティン炊飯する。※

※推奨はされてません!火器使用は自己責任で、換気必須ですよ!
この「土間」があるだけで、悪天候時のストレスが9割減ります。
普通のテントだと、狭い前室で靴を脱ぎ履きする時に寝袋を濡らしたり、泥だらけになったり…あのストレスがないんです。
徒歩キャンプでこんな「玄関」を持てる。これは革命です。
シーン2:オートキャンプでの使用感

「え?徒歩用のテントをオートキャンプで使うの?」
って思うでしょ? これがね、最高なんですよ。
僕はデリカD5に乗ってますが、デカい2ルームテントやTCテントも持ってます。
でも、正直…設営と撤収、だるいと感じる時ありませんか?(笑)
特に「明日は朝早く帰らなきゃ」とか「1泊2日だから、設営に時間かけたくない」って時。
そんな時こそ、ドマドームライト2の出番です。
デリカD5のラゲッジにポイッと放り込んでおいて、キャンプ場に着いたら5分で設営完了。
タープだけ張って、リビングは外。寝床はこのドマドームライト2。
この「タープ+ドマドーム」スタイルが、オートキャンプをめちゃくちゃ身軽にしてくれます。
浮いた時間で焚き火を組んだり、料理にこだわったりできる。

設営が終わった時、まだ日が暮れていない、、、
音を置き去りにしたネテロのような感覚を味わいました!笑
そして撤収日。朝、雨が降ってても焦りません。
デカいテントだと乾燥撤収が地獄ですが、ドマドームライト2なら、とりあえずササッと丸めてビニール袋に突っ込み、車に積んで帰宅。
家でベランダに干すのも余裕のサイズ感。
この「機動力」と「手軽さ」は、一度味わうと戻れない魔力がありますね。
⑤良かった点(リアルレビュー)
さて、僕がドマドームライト2を愛用する理由、良かった点をまとめます!
1. 圧倒的すぎる「土間」の利便性
もう何度でも言います。「土間」が最強。
奥行き90cmの前室は、ただの「前室」じゃなく「部屋」です。
ここに60Lクラスのザックを置いても、まだ調理スペースが確保できる広さ。
雨の日に、フライシートのジッパーを少し開けて、土間に座って外を眺めながら飲むウイスキーは格別ですよ。
「寝室」と「外界」の間に、このワンクッション(土間)があること。これが精神衛生上、どれだけ助かるか。特にソロだと、ギアを全部ここに隠せるので防犯上も安心感があります。
2. 爆速で直感的な「設営・撤収」
④でも書きましたが、設営が本当に楽。
ポールが2本(+前室用の短いサブポール1本)だけ。しかも色分けされてる。
本体が自立式なので、ペグダウンする前に「あ、もうちょい右にしよう」ってテントごと持ち上げて移動できるのも地味に便利。
撤収も、ポール抜いて、畳んで、袋に詰めるだけ。
この「気軽さ」が、僕をキャンプに連れ出すハードルを下げてくれてます。
3. 信頼の「耐風性」と「耐久性」
もともと登山用テントメーカーですからね、アライテントは。
ドマドームライト2のフレームワーク(ポールの交差)は、風を効率よく受け流す設計になっています。
実際に、ちょっと開けたサイトで夜中に強風に煽られたことがありますが、しっかりペグダウン(全箇所+張り綱)していれば、テントが潰れそうな不安感は全くありませんでした。
「ゴオオ…」と風切り音はすれど、ポールがガッチリと空間を維持してくれる安心感。これはタフな道具好きとしてグッとくるポイントです。
生地も、前述の通りタフ。ガシガシ使ってもヘタれる気配がない。国内生産で修理(リペア)体制が万全なのも、長く付き合う上で最強のメリットですね。
⑥惜しい点・デメリット
最高!とベタ褒めしてきましたが、もちろん完璧じゃありません。
「TaroGarage」はリアルレビューがモットー。惜しい点もしっかり斬り込みます。
1. やっぱり「重量(2,000g)」
これはトレードオフなので仕方ないですが、やっぱり重さ。
徒歩キャンプで、食料と水をパンパンに詰めたザックに、この2kgが乗っかると…まあ、肩には来ます(笑)
「キャンプの快適性より、移動の軽さが命!1gでも削りたい!」というULストイックな人には、絶対に向きません。
僕みたいに「移動はキツくても、着いてから快適に過ごしたい」という「快適性重視の徒歩キャンパー」向けの重量ですね。
2. 寝室の「広さ(2人用問題)」

これも再三言いますが、「2人用」という表記は、ちょっと期待しすぎちゃうかも。
「寝るだけ」なら2人いけますが、快適に過ごすなら実質「1.5人用」。
ソロで使うのが、このテントのポテンシャルを120%引き出す使い方だと、僕は断言します。
もしデュオ(2人)で快適に使いたいなら、いっそ別のテントを考えた方が幸せになれるかも。
3. 価格(安くはない)
定価で7万円台(2025年現在)。
はい、安くはないです。ポンと買える金額じゃないですよね。
ただ、これはデメリットでありつつ、僕は「納得価格」だとも思ってます。
高品質な素材、DACポール、国内での丁寧な縫製、そしてアフターサービス(修理)の安心感。
安物のテントを2〜3年で買い替えることを考えたら、10年、15年と修理しながら使い続けられる「一生モノの道具」として、この価格は妥当かな、と。
4. フライシートの色(地味とも言う)
フォレストグリーン、僕は大好きですが、人によっては「地味」と感じるかも。
キャンプ場で目立ちたい!オシャレな写真を撮りたい!って人には、ちょっと物足りないかもしれませんね。
フォレストグリーンといっても、オシャレキャンパー御用達のアースカラーではないです。
まあ、そこは「質実剛健」の証ということで(笑)
5. 空気が篭りがち
インナーテントに大きなメッシュがついてはいるものの、空気の抜け感は正直微妙。
入り口逆サイド下に小さ目のメッシュがありますが、いつの間にかシュラフで塞いじゃったり。
そんなこともありながら、あまり換気性能は高くないので、夏場の使用は厳しいかも。
もしくは、夏場はフライシートなしとかの方がいいかも?
6. 純正グランドシート問題
これはかなり細かい話をします。
いくら丈夫なアライテントとはいえ、軽量テントですからやっぱり生地は薄いです。
側面はいいとしても、気になるのがボトム部分。
純正グランドシートが販売されているので、それを購入しようとしましたが、
土間部分の保護がありません。


伝わりますでしょうか!
赤で囲んだ部分の下まで保護するグランドシートがないので、
汚れや傷をもろに受けます泣
そこまで気にならない!という方はいいですが、高級なテントなので僕は気にしちゃいました。
気になる方は、ご自身でグランドシートを自作するか、同じくアライテントが販売している
「オニドーム」なんかも視野に入れてもいいかもしれません。
⑦他似ているギアとの比較等
ドマドームライト2を検討する人が、絶対迷うであろうライバル達と比較してみます。
比較1:vs アライテント「エアライズ2」
同じアライテントの超定番モデル、「エアライズ2」。僕も買う時、悩みました。
- ドマドームライト2が勝つ点:
【前室の広さ】 以上(笑)でもこれが全て。
エアライズの前室は、正直「靴を置くだけ」のスペース。ドマドームは「住める」スペース。この差は天と地ほどあります。 - エアライズ2が勝つ点:
【軽量性】 エアライズ2は約1,550g。ドマドームより約450gも軽い。
【耐風性】 フレーム構造上、エアライズの方がより風には強い設計です。
【結論】
→ ストイックな「登山」がメインで、1gでも軽く、悪天候の稜線で耐えるなら「エアライズ」。
→ 「徒歩キャンプ」や「登山でも快適性を重視」したい、雨天時の「土間」の安心感が欲しいなら「ドマドームライト2」。
僕は「キャンプ」要素が強かったので、ドマドームを選びました。
比較2:vs モンベル「ステラリッジテント2」
国産テントの雄、モンベルの「ステラリッジテント2」。これも名作です。
- ドマドームライト2が勝つ点:
【前室の広さ】 これもドマドームの圧勝。
【設営の楽さ】 ステラリッジは完全吊り下げ式。ドマドームはスリーブ+吊り下げ。好みは分かれますが、スリーブで自立するドマドームの方が僕は楽に感じます。 - ステラリッジ2が勝つ点:
【軽量性】 本体+フライで約1,410g(※現行モデル)。圧倒的に軽い!
【設営の速さ】 吊り下げ式はポールをスリーブに通す手間がないので、慣れればステラリッジの方が速いかも。
【価格】 ステラリッジの方が、オプションの前室(レインフライ)を足してもドマドームより安いケースが多いです。
【結論】
→ とにかく「軽さ」と「速さ」と「コスパ」を求めるなら「ステラリッジ」。
→ 重量が2kgになってもいいから、あの「土間」空間が絶対に欲しいなら「ドマドームライト2」。
ステラリッジもオプションで広い前室を付けられますが、それでもドマドームの土間の「インナーと一体化した使い勝手」には一歩及ばない、というのが僕の印象です。
⑧まとめ・総評
さて、クソ長く語ってきましたが(笑)、いよいよまとめです。
ドマドームライト2は、本当に「よくできたテント」だと、使うたびに感じます。
★TaroGarage的 総合評価★
- 居住性(寝室):★★★★☆(ソロなら★★★★★!デュオはタイト)
- 居住性(前室):★★★★★(この軽さではこれ以上なし)
- 軽量性(徒歩):★★★☆☆(快適性とのトレードオフ)
- 設営しやすさ:★★★★★(直感的で爆速。ストレスフリー)
- 耐風性・耐久性:★★★★★(さすがアライテント。信頼感バッチリ)
- 価格満足度:★★★☆☆(高い。だが、品質とリペア体制を思えば納得)
総評:4.2 / 5.0
「機動力」と「快適な土間」を両立させた、徒歩キャンパーの理想形の一つ。オートキャンプの時短ギアとしても最強の相棒だ。
総評:ドマドームライト2は「自由」をくれるテント
僕にとって、ドマドームライト2は「自由」をくれるテントです。
徒歩キャンプにおいて、「雨が降っても大丈夫」という安心感を与えてくれる自由。
寝室を濡らさず、土間で一息つける。この精神的余裕は、ソロキャンプの質を爆上げしてくれます。
オートキャンプにおいて、「設営・撤収の面倒くささ」から解放してくれる自由。
「デカいテント出すのだるいな…」と思ってキャンプに行くのを諦めるくらいなら、ドマドームライト2をデリカD5に積んで、サッとフィールドに出かけた方が100倍楽しい。
流行りのオシャレなテントじゃないかもしれない。
最軽量のテントでもない。
でも、日本の多雨な気候の中で、キャンパーがいかにストレスなく「野営」を楽しむか。それを突き詰めた一つの「答え」が、このテントには詰まってる気がします。
「ただ寝るだけの場所」じゃなく、「テント内で過ごす時間」そのものを豊かにしてくれる。
もしあなたが、僕と同じように「軽さも快適さも諦めたくない!」というワガママなキャンパーなら、アライテント ドマドームライト2は、最高の相棒になってくれるはずです。
いやー、語りすぎた(笑)
でもそれくらい、僕はこのテントに惚れ込んでるってことです!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
ではまた、次のギアでお会いしましょう!TaroGarageでした!


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